カテゴリー: 福津への思い

  • 12月定例会のお知らせ(福津市議会)

    12月定例会のお知らせ(福津市議会)

    福津市議会の12月定例会が11月24日9時30分から開催されます。

    今回は12月8日までの開催となります。福井たかおは、一般質問にて福津市のまちづくり計画、防災・減災、デジタル変革の3点を取り上げ、今後の市の取り組みに活かせるように働きかけます。

    私以外にも一般質問には14名の議員が新設校や福祉、スポーツ、子育て、農業など様々な観点から市政に対するチェックや提案がなされます。

    この他にもコロナ対策に関わる予算や条例などもこの期間に審議されますので、また共有していきます。

    今回から、福津市議会の様子がスマホやタブレットにて閲覧できるようになりました。詳しくは福津市議会のHPをご覧ください。https://www.city.fukutsu.lg.jp/gikai/index.html

    2年目最後の定例会となり、いよいよ折り返しとなりました。子どもたちの未来のために役割りを努めますので、議会の様子をお時間がある時に見てください。

  • ふくふく通信を皆さんのお手元に

    ふくふく通信を皆さんのお手元に

    最新号のふくふく通信をお渡しに伺っています。

    早朝は福間駅にて新しい生活様式に対応しつつ、福津の議会や市の取り組みを知ってもらえるように活動していきます。

    来週の24日(火)からは12月定例会(議会)が始まります。駅の改札口近くのモニターにて、議会や市の取り組みなど発信しておりますので、通勤・通学の際にはご覧ください。

    まちでお会いする方々からは福津市政へのご意見を皆さんから聴ける貴重な機会となっております。

    福津の取り組みでわからないことやご意見などあればお気軽にお尋ねください。

    11月23日(月・祝)は10時から12時まで、福津の未来を語り合う「対話の会」を津屋崎千軒なごみにて開催をします。

    議会の仕組みや取り組みなどをお話しさせていただきます。同時に来週から開催される12月定例会(議会)の内容なども含めご報告します。詳しくはイベントページをご覧ください。https://www.facebook.com/events/3469160109817342/

  • 津屋崎松林清掃活動

    津屋崎松林清掃活動

    つやざき郷づくりの環境部会では土曜日の朝に松林の清掃活動を行っています。この清掃活動に福津市役所の職員も協働で参加しています。

    11月14日は、20日の津屋崎中学校の生徒たち向けの授業の準備を行いました。

    散歩にはもってこいの気持ちの良い季節なので、海岸と共に松林の道も散策してみてください。

    11月から清掃活動は、第2、第4土曜日の8時からとなっています。ご興味のある方は参加してみてください。

  • 秋の夜警で防災対策

    秋の夜警で防災対策

    今週は消防団の夜警でした。快晴が続き、空気が乾燥しているため火災への注意が必要です。

    消防団では新しい生活様式のもと人数の制限と時間短縮を行いながら火の用心をお伝えし、パトロールしています。消防団への活動にご理解ください。

  • ふくふく通信vol.6を発行しました

    ふくふく通信vol.6を発行しました

    ふくふく通信では、福井たかおの議会での取り組みや、日々の活動を紹介しています。

    今回は、6月と9月の定例会(議会)を中心に、コロナ対策・デジタル変革への福津市の方針や対応について、教育の観点も絡めながら質問および提言を行いました。

    議会だよりと共に、ふくふく通信で福井たかおの想いや取り組みをっていただけると幸いです。福津市内の皆さんにお渡しをしていきます。

    議会だよりの詳しい内容は福津市議会HPをご覧ください。https://www.city.fukutsu.lg.jp/gikai/koho/koho/4897.html

    11月23日(月・祝)は10時から12時まで、福津の未来を語り合う「対話の会」を津屋崎千軒なごみにて開催をします。再来週から開催される12月定例会(議会)の内容なども含め、議会や市の取り組みをご報告できればと考えております。

    詳しくはイベントページをご覧ください。https://www.facebook.com/events/3469160109817342/

  • 議会だより最新号(63号)を発行しました

    議会だより最新号(63号)を発行しました

    議会の定例会毎に発行している議会だよりに、福津にお住まいの皆さんは目を通していただいているでしょうか。

    議会だよりの副委員長として編集に携わり、2年目を迎え、61号からイラストの表紙、特集にて議会の仕組みをわかりやすく解説するなど大幅にリニュールしてきました。

    自分たちの手で、より見やすく、議会の取り組みがわかるような内容にするために毎号、編集委員と共に工夫を行なっています。

    最新号では、新原・奴山古墳がある世界遺産と馬車を知ってもらおうと、表紙を描いていただいている市民の方と一緒に取材に趣き、素晴らしい表紙となりました。

    また、特集においてもカラーで決算の仕組みと具体的な事業について分かりやすく紹介する試みを行っています。

    詳しい内容は福津市議会HPをご覧ください。

    https://www.city.fukutsu.lg.jp/gikai/koho/koho/4897.html

    今後は福津市議会のHPとも連動しながら、議会の取り組みがより分かりやすくなるように更なる工夫をはかっていきます。

    ※福津市議会HPを参照して投稿しております。

  • 福津の未来を語ろう vol.11 ~福津が大好きなみなさんとの対話の会~

    福津の未来を語ろう vol.11 ~福津が大好きなみなさんとの対話の会~

    議会の定例会毎に開催しております「福津の未来を語り合う対話の会」。

    11月23日(月・祝)10時から12時まで、津屋崎千軒なごみにて開催をします。

    コロナ禍も考慮して、ここ半年の間はオンラインで開催をしておりましたが、コロナ対策を行い、対面での対話の会となります。

    11回目となる今回は福津市議会9月定例会で議論したこと・決まったこと、12月定例会の内容などを話題提供に福津の未来を考える時間にしていきます。

    対話の会ではご来場いただいた皆様同士の対話を通じて福津の現状と課題、これからの福津の未来とそこに至る歩みをどうしていくか、考えていく場です。

    マスクの着用および体調に気をつけて、お気軽にご参加ください。詳しくはイベントページをご覧ください。

    https://www.facebook.com/events/3469160109817342

  • 福津の観光を対話を通じて語り合う

    福津の観光を対話を通じて語り合う

    福津の魅力を生かした観光と聞くと、どのようなことを思い浮かべますか福津市では観光をテーマにした観光づくり・まちおこしに取り組んでいます。

    第1段として福津の観光について農業、漁業、まちづくり、商工業、市役所の職員の方など様々なバックホーンを持つ方々を一同に介して、対話の場を持ちました。

    賑やかな語らいの中に福津の人・もの・ことを生かした観光の可能性がまだまだたくさんあることを実感した時間となりました。

    福井たかおは当日のファシリテーターとして、この会の場を進行させていただきました。

    次回は、11月14日土曜日14時より、カメリアホールにて「ふくつ観光シンポジウム」を開催します。

    お時間が合えばお越しください。詳しくは福津市の観光協会のHPをご参照ください。

    https://fukutsukankou.com/11月14日(土)開催!%E3%80%80ふくつ観光シンポジウム参/

  • 次号の議会だよりを鋭意作成中

    次号の議会だよりを鋭意作成中

    次号の福津市議会だより(63号)に向けて編集作業を委員の方々と進めています。特集では決算の仕組や審議された内容をはじめ、補正予算、一般質問などを紹介する予定です。

    今回も表紙絵は市民の方に描いていただております。委員も取材に同行しました。

    前号(62号)ついてはこちらのURLよりご覧になれます。https://www.city.fukutsu.lg.jp/gikai/koho/koho/4897.html

    11月1日発行に向けて準備を進めておりますので、発行した際は目を通していただけると幸いです。

  • 津屋崎郷づくりニュース発行のお知らせ

    津屋崎郷づくりニュース発行のお知らせ

    津屋崎郷づくり推進協議会が発行している「津屋崎郷づくりニュース」。最新号が10月に発行されました。津屋崎地域では例年、様々な祭りや行事がこの期間に開催されているのですが、コロナ禍で縮小・中止となっています。

    そこで、地域の人やお店、名所を知ってもらおうと今月号から新たに特集を組んでの紹介が始まりました。

    また、津屋崎郷づくりの取り組みを知ってもらおうと、前号に引き続き、郷づくりの各委員会での取り組みを紹介しています。

    編集委員として津屋崎地域の方を中心に津屋崎の魅力や郷づくりの取り組みを知ってもらい、まちに関わる機会が生まれたら嬉しいです。ご一読いただけると幸いです。