来月、11月19日(日)は10時より津屋崎千軒なごみにて、19回目の福津の未来を語り合う対話の会を開催します。

9月定例会で審査した令和4年度の福津市の決算をはじめ、建設環境委員会で調査を行った農業や公共施設の活用の先進地視察の報告結果を行います。
皆さんからの話題提供も大歓迎です。福津のより良い未来に向けて一緒に語り合いませんか。お越しをお待ちしています。詳細は下記のURLをご参照ください。

来月、11月19日(日)は10時より津屋崎千軒なごみにて、19回目の福津の未来を語り合う対話の会を開催します。

9月定例会で審査した令和4年度の福津市の決算をはじめ、建設環境委員会で調査を行った農業や公共施設の活用の先進地視察の報告結果を行います。
皆さんからの話題提供も大歓迎です。福津のより良い未来に向けて一緒に語り合いませんか。お越しをお待ちしています。詳細は下記のURLをご参照ください。

福井たかおは、津屋崎郷づくりの取り組みを編集委員として誌面にまとめる担当をしています。津屋崎郷づくりニュースは、津屋崎地域にお住まいの方々に2ヶ月に一度、津屋崎郷づくりの取り組みや地域行事などをお知らせしております。

10月号と8月号の表紙は共に10月29日の日中に津屋崎郷づくり主催で開催の「おまつりばやし」の告知です。秋の津屋崎を松林の心地良い空間で堪能できます。

ぜひ、お越しください。また、明日開催の音楽散歩の告知や今日開催した手づくり市についてもご紹介しています。

裏面では津屋崎祇園山笠をはじめ、郷づくりや各地域、学校の取り組みを紹介しています。この機会にぜひ、ご一読いただけると幸いです。


津屋崎郷づくりのHPでは過去の郷づくりニュースや取り組みを閲覧することができます。詳細を知りたい方は以下のURLをご参照ください。

9月は勝浦地地域の豊山御神幸祭にて、4年ぶりに大名行列の台傘の役で参加しました。また、宮地嶽神社の秋季大祭にも今年も交ぜてもらっています。


各地区の方々が大名行列の保存を有志で続け、次の世代に伝統ある祭りをつないでいきたいと続けています。
振りの練習する中で由来や型などをたくさん教えてもらいました。

継承していくことの大切さを実感するお祭りを子どもたちにつなげられるように来年は更に磨きをかけていきます。


来年も9月に続いていきますので、お越しをお待ちしています。

20年以上続く九州ブロックの北九州市議の佐藤栄作前会長から引き継ぎました。

会長として九州各地の首長や行政、議会に精通する講師を招き、研鑽を磨きながら会員同士の交流を活性化し、各地の地域の担う人材づくり・仲間づくりを行なっていきます。

11月12日午後と13日午前中に福岡県古賀市にて、財政を学ぶワークショップと首長と議会の立場の関係性を学び合う研修を企画しています。
同じ志を持って地方自治に取り組む仲間を募集しています。39歳までに当選した方で44歳までの方が条件となります。特に、地方統一選挙で当選した議員の方で、心当たりがある方はご紹介いただけると幸いです。
全国の若手議員の会の詳細は以下のURLをご覧ください。

明日、8月19日(土)は10時より津屋崎千軒なごみにて、18回目の福津の未来を語り合う対話の会を行います。6月定例会の議会の報告をはじめ、建設環境委員会で調査を行っている農業や公共施設の活用を先進地視察の報告結果などを話題提供に語り合います。

皆さんからの話題提供も大歓迎です。福津のより良い未来に向けて一緒に語り合いませんか。お越しをお待ちしています。

福井たかおが所属する建設環境委員会では4月より農業と津屋崎地区の公共施設の活用について課題解決を含め、政策提案を行う調査を進めています。
6月定例会では、その内容を報告書にまとめていますのでご一読、いただけると幸いです。
https://www.city.fukutsu.lg.jp/gikai/hokoku/2/12361.html
委員会の活動以外にも若手農家の皆さんと同僚議員とで農業の現状や課題への意見交換を実施。

また、夕陽館を含めた公共施設の活用に向けて現地の見学を行い、市の産業が実態にあう形で活性化するための調査を継続して進めています。



今日から宮崎県都城市と日南市に各内容について建設環境委員会で先進地視察を行なっています。各地域の先進的な取り組みを福津市に活かせるように学んできます。

7月25日まで博多駅阪急の1階メディアステージにて福津の作り手が集う「ふくつのね」が開催されています。

福津に根をはり、モノ・コト創りを生業にしている作り手が集うマーケットです。




(「花祭窯さん」のみ3階特別室となります)
今日も開催しています。作り手の方々や作品と出会えますので、お時間が合う方は覗いてみてください。詳しくは下記のURLをご覧ください。
https://website.hankyu-dept.co.jp/hakata/h/2023/0627fukutsu/

男達の「おいさー」の声がまち中に響き渡り、4年ぶりに津屋崎の夏の風物詩が戻って来ました。

8年前から山笠にかたって、関わるたびに300年以上積み上げてきた奥深さと継承していくことの大切さを実感します。

今年は山笠で泣きじゃくっていた息子とも一緒に駆け抜けていける日が待ち遠しいです。


写真はお世話になっている方々から提供していただきました。津屋崎の山笠は間近で熱気を感じることができ、おすすめです。来年は復活50周年という節目を迎えます。お越しをお待ちしています。