先日開かれた第138回九州市長会で、
那覇市から「ゲートウェイ2050」構想の
ご紹介がありました。

那覇・浦添・宜野湾の3市が経済界と連携し、
基地跡地や空港・港を一体的に活かして
2050年に向けたまちづくりを進める——
大変示唆に富むお話でした

特に心に残ったのは、次の3点です。
近隣市との”広域連携”
経済界と行政のチームづくり
「準備段階」からの人材育成
福岡都市圏の特性を活かし、
福津市も広域連携の歩みを進めていく可能性を秘めたまちです
JRで博多・小倉どちらにもアクセス良好
海と夕陽、宮地嶽神社の光の道
先人から受け継いだこのまちを、
次の世代に、より魅力あるかたちで——。
他市での学びを活かしながら、
一歩ずつ前へ進んでまいります






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